be 動詞と一般動詞(現在形)


 

  • 動詞は「~です」、「~があります」という意味です。
主語be動詞
Iam
3人称単数is
you, 複数are
  • 一般動詞は be 動詞以外の動詞。study や read など。
  • I と you 以外の1人や1つのものを3人称単数といいます。
  • 主語が3人称単数で現在の文では一般動詞に s をつける。
  • be 動詞と一般動詞は同時に使えない

 


 

  • 疑問文の作り方。
  1. 動詞を探す。
  2. be 動詞の場合 be 動詞を主語の前に出す
  3. 一般動詞で s がついていない場合主語の前に Do を置く
  4. 一般動詞で s がついている場合主語の前に Does を置き、一般動詞を原型に戻す
  5. 文の終わりにクエスチョンマークを置く

 

例:

肯定文 → He is a high school student.

疑問文 → Is he a high school student?

 

肯定文 → You study English at home.

疑問文 → Do you study English at home?

 

肯定文 → Tom plays soccer at school.

疑問文 → Does Tom play soccer at school?

 


 

  • 否定文の作り方。
  1. 動詞を探す。
  2. be 動詞の場合 be 動詞の後に not を置く
  3. 一般動詞で s がついていない場合一般動詞の前に don’t (do not) を置く
  4. 一般動詞で s がついている場合一般動詞の前に doesn’t (does not) を置き、一般動詞を原型に戻す
  5. 文の終わりにピリオドを置く。

 

例:

肯定文 → I am a teacher.

否定文 → I am not a teacher.

 

肯定文 → We read English books every night.

否定文 → We don’t read English books every night.

 

肯定文 → Mike likes playing video games.

否定文 → Mike doesn’t like playing video games.

 


 

次のパートは be 動詞と一般動詞(過去形)です。

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